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日本社会の高齢化がこれからさらに進行していくが、今後、増えていくと考えられるのが、共働き夫婦が60歳以降もお互い働き続けるケースだ。同い年の夫婦を前提として、60歳以降も安定収入を確保できるケースをシミュレーションしてみたらどうろう。再雇用で嘱託・契約社員になったとしても、夫婦それぞれが月収20万~25万円を稼げれば、年金(基礎年金、厚生年金)の「繰り上げ」受給の必要がないのはもちろん、受給開始時期の選択肢が一気に広がるかも。やはり60歳以降も共働きするべきかな?

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    ***est 17.12.31  BEST 
    共働き夫婦の場合、夫の基礎年金、夫の厚生年金、妻の基礎年金、妻の厚生年金の4つのうち、どれを繰り下げるかで考えられる。必要最低限の額を受け取りつつ、70代以降の受給額を増やす“分散繰り下げ”が可能になってきます。.....
    匿名 17.12.31
    働いて、働いて、働きぬいて、 遊びたいとか、休みたいとか、そんなことおまえ、 いっぺんでも思うてみろ。そん時ゃ、そん時ゃ、死ね
    匿名 17.12.31
    みんなこの数十年、成果のある政策を一切提示できなかった高待遇の公務員のために働く、ということを忘れないようにね。決して自分のためではないからね。
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    ***aro 17.12.31
    貧乏人が70,80歳と生きねえだろ!?多少長生きできるのは規則正しい業務と休暇、給与と退職金をもらう公務員くらいだろうな!
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    ***awa 17.12.31
    向こう見ずに結婚した頃と違い転職続きの亭主のために今後もかと思うからしっかり働くかは分かりませんね
    匿名 17.12.31
    こういう選択肢もあるよって記事じゃないの?普通の人は国民年金と厚生年金の繰下受給がばらばらにできるとか知らないでしょ。なんでも知らないと損するだけ

    討論投稿者

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    納豆に合う食べ物はなんだ!?.....